たまりば

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Posted by たまりば運営事務局 at

2009年05月29日

ならいごと考察

だーさんは小さい頃けっこう習い事をしてたようだ。
まず劇団にいって、バレエとか日舞とかやってたし、スイミングも英語も、少年野球もやってたんだって。
小学校で野球が忙しくなったからほかのは全部やめたらしいけど、
そんな男子いたんだね・・・知らないだけ?

そのせいか、こどもの習い事にはけっこう理解があるのかも。
やらせたい、といったことに反対はされない。

この夏さくぼーは、いろんな意欲が出てきているらしく、
「プールれんしゅうしたい」
「自転車のれるようになりたい」
「ギターと、ラッパと、たいこうまくなりたい」
とかいっている。


ちなみにラッパはどういうイメージか聞いたら、
トロンボーンだった!w
どうもディズニーランドのバンドの印象が強かったらしい。
・・・すぐには難しそうですけどね。

こんな本があった。

お子様おけいこごと事情

16種類のおけいこごとについて取材されている。

あとがきより
「おけいこごとは人生を豊かにするのが目的です。そのことを日本人はよくわかっていました。日本舞踊はじめ、日本のおけいこごとはプロがしろうとに教え、しろうとをプロにしようと仕込んだわけではありません。なんという人生の楽しみ方でしょう」

いろいろ習わせたくなっちゃって困るよね。  


  • Posted by まつげ at 23:00Comments(0)アイテムと本

    2009年05月07日

    読んでる本 -本人にそのうち学んでほしいこと

    今は、こども向けの本もすごーく充実していて喜ばしい。
    何かを学ぶための手軽さと効率って、ある意味大人のためのちょっとヤラシイ考え方ともいえる気もするが、あくまできっかけですから。
    ほんとに興味持ったら、それを入り口にもっと自分なりに深めていけばいいんだもん。

    オンナらしさ入門は、(笑)がついている通り、文字通りの内容ではないので念のため。
    帯にインパクトのあるコピーがあるので引用。
    "ワタシたち、イバラの道を行くの。でも、みせてあげるね。あなたがいる場所の「ヒミツ」と「希望」を。"
    つまりティーン向けジェンダー論です。

    こういうの読んでうちの娘はどういうことを思うのかなあって考えるのが楽しみ。
    年頃によって過敏に反応したりしてw

    自分のことを鑑みるに、私は純然たるフェミニストでは全くないのだけど(女に生まれて損したと思ったことがない)、他の人よりけっこうそっちよりの感覚を持ってるなーと感じることは多い。上野千鶴子も小倉千加子もわりとスキだ。
    一体どうしてそう育ったのか、ふしぎといえばふしぎ。
    それで、娘がどういう価値観になるのかすごく興味があるのだった。

    キッズスキルと友達の作り方は、心理学とかソーシャルスキルトレーニングの新しめのセオリーを子ども向けにアレンジしてある良書。
    13歳の人を動かす、は、あのカーネギーの娘が書いた本。
    こんな通りに問題解決してたり、スイスイ人を動かしてるティーンがいたらこわいけど、マニュアルって思わず、こんなやり方もあるんだなってヒントにしてくれれば十分です。

    このほか、齋藤孝の作文の本とか、学習漫画シリーズもちょっとずつ買っている。
    さく坊がおっきくなるころにはもっといい本出てるかもしんないってわかってるんだけど、ついねえ。
    趣味ですね。
    だからいつもお金がないw

    ドラえもんの国語おもしろ攻略―詩が大すきになる (ドラえもんの学習シリーズ)
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    13歳からの「人を動かす」―人に好かれる女の子になる8つのルール
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    大人も知らない「本当の友だち」のつくり方 (こころライブラリージュニア)
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    オンナらしさ入門(笑) (よりみちパン!セ 27)
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    フィンランド式 キッズスキル―親子で楽しく問題解決!
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    ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書~なぜ学び、なにを学ぶのか~ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書~なぜ学び、なにを学ぶのか~
    著者:7人の特別講義プロジェクト
    販売元:講談社
    発売日:2007-06-21
    おすすめ度:5.0
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  • Posted by まつげ at 15:11Comments(1)アイテムと本

    2009年05月07日

    読んでる本 -教育の方針

    こっちはだいたい、「楽しく勉強する習慣と意欲」のためのリストアップ。
    自分の学生時代、その習慣も意欲もなくて苦労したのでw
    勉強が楽しい、あるいは毎日楽しくなくてもとりあえず勉強はするもんだって思ってくれるに越したことはない。

    小学校あがる前は、ひらがなとか覚えるのも迷路とかも遊びみたいなもんだから、「おべんきょうすきー♪」とかいってる子でも(うちも言ってる)、小学校入って強制色が強まると、ストレスらしい。一般的には。
    自分のときはそんな記憶ないけど、おそらく長期戦を考えると親の側にマメさが必要ってことで、自戒しています。

    たださ、生活習慣が大事なのは理解するけど、専業主婦で幼稚園ママの人を中心に書かれている記述が多いのは気にかかる。
    毎日4時に、おやつの後勉強タイムと決めるとか、無理だってば。
    読者層が「小学校受験」を視野に入れた人なんだろうけど、中には、フルタイムの有職母で保育園から受験さす人だっているし(ちょびっとだけど)、小学校受験と関係なく今から勉強の習慣をつけたい母だっているんだよー。

    先日、フルタイム勤務で0歳から保育園なのに、4歳になる春幼稚園に入れ直したっていうママと実際にお会いしました。
    そこは幼稚園なのに夕方18時過ぎまで預かってくれて、それ以降は実家の助けを得ているらしい。
    えええー。なんで。と思ったけど口にはしなかった。
    そういう文化があることも知っている。うちもたまに聞かれる。

    これはたぶん、ママ自身がどっちに通ったかで感覚が違うのだと思います。
    自分が幼稚園を出てて、保育園から小学校入ると、ひらがな教わってないんじゃないかとか、そういう気がするってことなんだよね。そうだよね?
    これについては、断言できるけど、幼稚園か保育園かはまったく関係ないざんす。
    好きな子は勝手に覚える&知りたがるから親も自然に教えるし、興味ない子は教えても時期がくるまで覚えない。
    足し算も同じ。

    保育園出身の私の感覚では、自分がちっちゃかった頃を思い出すと、幼稚園の子より保育園の子のほうがしっかりしててオトナっぽかったよw
    もちろん個別性もあったんだろーけど。

    今は我々の時代よりも、保育園と幼稚園のプログラムとかコンセプトとかに差がなくなってきてて、親のニーズに合わせていろいろやってくれるのは同じなので、しつけや教育から見た格差なんてない。幼保一元化ってやってるじゃん。
    ただ地域の格差はあるらしい。これは幼保でなく、小中学校の体制がどうかってことのほうが大きいね。

    というわけで最後に、地域や社会って視点も踏まえた本をリストに加えときます。

    どこまでも伸びていく子どもに育てる
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    陰山英男 藤原和博 家庭で育てる国際学力
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    ポケット図解 最新小学校の仕組みがわかる本 (Shuwasystem Beginner’s Guide Book)
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    「楽勉力」で子どもは活きる!
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    「いいこと」が起きる子どもの習慣
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    強育論-The art of teaching  without  teaching-
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    公立校で伸びる子はここが違う!
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    家庭力―子どもの学力向上と幸せのために親ができること
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    頭がいい子に育てる親の話し方
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    学歴社会の法則   教育を経済学から見直す (光文社新書)学歴社会の法則 教育を経済学から見直す (光文社新書)
    著者:荒井 一博
    販売元:光文社
    発売日:2007-12-13
    おすすめ度:4.0
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    東京23区「教育格差」案内
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  • Posted by まつげ at 15:09Comments(0)アイテムと本

    2009年05月07日

    読んでる本 -基本の育児方針

    こどもはまだチビなのに、教育に対して並々ならぬ関心がある私・・・
    っていうのを日常でよく感じる。
    教育熱心なスパルタママ、っていうのとはたぶん趣が異なる。しいて言うならオタクなんです。

    人間の成り立ちに興味がある。
    知識・価値観・性格・意欲。
    自分の関わりで、この子はどんなふうになっていくのかって、ものすごーくワクワクすることなわけです。

    自分以外の、たとえばおとーさんから受ける影響も加味されていくわけで、それこそ予想もつかない面白さと思う。
    友達のおうちの子育て見ててもすっごいおもしろいんだもん。。。
    なるほどこの人が、こんなふーに子どもを育てているのね、ってさ。

    学習心理学という領域では、極端な人は人間の能力などの先天性をほぼ100%否定して、どんな子どもでもそのために正しく育てれば、芸術家にも政治家にも大泥棒にも育てられるとしている。
    まあ~それは本当に極端だけど、私もどっちかというと後天的に身につけるものの方が大事と思ってる。
    だから子どもを伸ばすってことを考えたとき、「制限のワク」というのをできるだけ作りたくない。人を傷つけること以外。

    ま、そんなわけで本屋や図書館の「家庭教育」というコーナーにはものすごく立ち寄る機会が多く、今まで読んだ本もけっこうな数になったので、ここらへんでちょっとまとめておくことにした。
    どうでもいいけど、社会的に家庭教育はけっこうアツイジャンルだと思うのに、本屋さんによってめっちゃ探しづらい場所にあるんだよね!
    コンセプトショップを売りにしてるなら、そこはもっと考えてほしいとこだわ。

    さて今回のリストではだいたい、今の流行りを押さえることになっちゃったが、書いてあることはおおむね7割-8割がた同じなので、全部オススメするってことではありません。
    しつけに関していえば、大事なのはやっぱ本人の意欲をそがないってことで、そうすると子どもは勝手にいろんなことに興味をもって勝手に伸びていくので、そのための親の心構えがメイン。

    あと、日常のコミュニケーションとして、ちょっとしたことなんだけどけっこう子どもを傷つける=意欲をそぐ言葉だったり、言い方次第でうまいこと伝えることができたり、そんなことが書かれとります。
    ここら辺はビジネス本の、部下指導とか生産性をあげる組織開発とかと根っこは同じ。
    ただ、子ども相手なので、本人のタイミングを読むとか、より噛み砕いた表現とかの違いがあるけど、そんなん子どもと日常その気で接してれば誰でももってるセンスだと思う。

    教育心理学ではアドラー博士には前から興味があったんだけど、私はそんなには響かなかった。
    訳のせいかな。

    その他、うちでは「タフになる」ことはけっこう重要度の高い項目かも。
    公立の学校に入れる主な目的はそれ。
    雑草のように強くなれ。
    人にもまれて、あらゆる人の中から多くを学んでほしいのです。


    子どものセンスは夕焼けが作る
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    「叱らない」しつけ 子どもがグングン成長する親になる本
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    アドラー博士が教える 子どもの「あきらめない心」を育てる本
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    ポジティブチルドレンに育てる41の法則―子育てのメンタルトレーニング
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    おかあさまのためのコーチング
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    論理に強い子どもを育てる (講談社現代新書)
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    性のこと、わが子と話せますか? (集英社新書)
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    「太らない子」に育てるために親ができること
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    「友達力」で決まる! 子供の「人間関係力」を育むために、親にしかできないこと
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  • Posted by まつげ at 15:05Comments(0)アイテムと本

    2009年04月22日

    女の子が幸せになる子育て

    「積ん読」な本がたくさんある贅沢環境にて、品川女子学院の校長先生が書いたという話題の書をふと手に取った。
    就任後に取り組んできた総合的学校改革により、7年間で入学希望者が60倍、偏差値が急上昇したことが、教育界、マスコミで話題になったらしい。


    女の子が幸せになる子育て
    href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4761265655/" target="_blank" title="女の子が幸せになる子育て">クチコミを見る


    ううむ。
    おもしろい。
    特にそのつもりで買ったわけじゃないが、この先生はカウンセリング技法を教育に活かしてる人だった。
    さらにビジネスセンスもあって、今やこの学校、大学や企業とのコラボレーション授業がさかんだったりするようだ。

    へー、あの品女がねえ。
    (↑学区内だったので身近)

    公立主義の私が初めて、私立もおもしろいかもなと思った。
    そもそも女子校って、うちではありえないんだけどね。
    競争心・独立心を養う視点は大いに役に立ちますね。

      


  • Posted by まつげ at 00:35Comments(0)アイテムと本

    2007年09月18日

    ぼくんちカレーライス!!!

    ぼくんちカレーライス
    最近のお気に入りNo.1。
    まさかもう文字が読めるのか?! とびびるほど、最初の数ページを暗唱しています。

    2ページ目は、ぼくがカレーライスと大きい声で(たぶん)リクエストする場面なのだが、はりきって毎回絶叫。
    たぶん"カレーライス"という文字の形は一番先に覚えるね。  


  • Posted by まつげ at 23:26Comments(0)アイテムと本

    2007年09月05日

    (育児な?)本を読んでます。2

    性のこと、わが子と話せますか?
    これは、当たり前のことが当たり前に書いてあるのだが、これを当たり前と感じられる私はママりんの影響をただしく受け継いでいるのだなっと思えてちょっと嬉しい。
    性教育ってなんておうちによって違うんだろう、と大人になってもまだ思うもんね。

    親から教わらなくても自然に学んで、別になんのネガティブなこともなかったって人もたくさんいるとは思うけど。
    でも私は、娘には自分で教えると思う。
    もともと全然はずかしいと思わないタイプというのもあるし、親がオープンじゃないと、こどもがなんかのときに気軽に相談してくれない気がするから。

    男の子ができたら、こっちが恥ずかしくなくても本人がイヤかもしんないけど、そのときはとうさんにも出ばってもらいますから!

    で、それはいつなのかというのが、なかなか難しいといえば難しいテーマだ。
    ちなみに今のさくどんは、おかあさんのおっぱいもおとうさんのちんも大好きで、おふろあがりは
    「おかあさんのおっぱいはおおきいねえー!(それほどでもない。)さくらはちっちゃいからちっちゃいねえー」
    「さくらとおかあさんはちんがないねえー! ○○(クラスの男の子)とおとうさんはあるねえー!」
    とそれはそれは嬉しそうに大声でいって、引っ張っている。
    いつまでこれで笑っていていいのか・・・w

    たまーに、ふざけていて
    「さくどんのぱんつめくってもいーい?」ときくと
    「はずかしいからだめー!」とかいったりして、保育園でさりげなく習っている気配であるのだが。
    厳密にはずかしいっていう気持ちが今ほんとにあるとはあまり思えずw

    言葉は早熟だから、一体いつごろが本人がちゃんと認識して何かを教えるのにいいタイミングなのかな? 今だ! ってときわかるもんかしら。
    でも、ちゃんと「あかちゃんはおかあさんのおなかから産まれる」らしきことをわかってるふうでもある。

    「おとうととか、いもうととか、うまれたら、おかあさんおっぱいびゅーってでるの?」
    と一時期けっこう一生懸命きいてました。
    すごい楽しみみたいだった。
    各方面から期待がかかっておりますな。

    14歳の心理学
    これは、うーんまあもっと社会的に見たこども(思春期くらい)の心の闇と、それに向き合うべき親の責任のようなことが書かれている。
    悪くはないけど、気分による。
    きばらしにはあまり向かない。

    香山リカさんは大学生のとき授業を受けたのだが、見た目のキャラに反して明るくないんだよね。社会問題を真剣に捉えてるってことでもあるんだけど・・・明るい精神科医ってヘンかね? 

    子どもの社会でもいろいろあって大変だけど、要は、自分で大事な人やものを見つけて強く生きろ! っていう前向きなメッセージが大事な気がするのだ。  


  • Posted by まつげ at 11:45Comments(1)アイテムと本

    2007年09月05日

    本を読んでます

    通勤電車では、内職したりブログを書いたりといつも忙しいのだけど、要きばらし状態が続いたようできばらし本を読んでいる。

    この2冊は、ブログ本。
    ブログは毎日チェックするにはいいけど、それも数が増えると大変でやんないけど、過去ログまで全部読み出すとかなり疲れる。
    その点本のほうがマル。

    品川ブログ

    なんだか品川のことが好きになっちゃった。
    仕事のことをアツク書けるのっていいね。

    腐女子彼女。

    こっちは少女マンガみたい。
    男の子が書いてるのに。
    ラブラブを前面に出してもそしられづらい、のは、相手がオタクねーちゃんだからなのかなあ。
    でもこの二人はきっと見た目も普通以上で、はたからはいけてる二人なんだと思うけど。



    この二冊は、ブログの書き方の参考になるのだった。
    つまり、ノンフィクションなんだけど物語っていうか。
    みんなが応援したくなる本音の書き方っていうか。

    ブログ中毒&この先仕事のブランディングも考えていきたい私としては、人のブログをまとめ読みするのが新しい楽しみなのだった。
    ネットで読むとタダなのに本買うと1000円ってのは痛いけどさ・・・。
      


  • Posted by まつげ at 11:06Comments(0)アイテムと本